| ▼会社概要 | ||
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| 商号 | 株式会社 トラフィックプロモーション | |
| 所在地 | 東京都世田谷区玉川3-41-19サンモール1F | |
| 設立 | 1997年11月7日 | |
| 資本金 | 1,000万円 | |
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| 社員数 | 20名 | |
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| 事業内容 | ・アニメ、ゲーム、コミックキャラクターなどのマーチャンダイジング 及ぴ、ライセンス取得、アニメ化企画、版権管理 |
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| ・広告宣伝に関する企画立案および、製作プロデュース | ||
| ・広告代理業務 | ||
| ・絵画、版画、セル画の輸出入販売、美術工房運営 | ||
| ・飲食店の経営、プロデュース | ||
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| 主な取引先 | ||
| 業務委託契約 | M&Iアート株式会社(旧伊藤忠ギャラリー) | |
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六本木ヒルズ森美術館の管理運営会社であるM&Iアート株式会社と業務委託契約をしております。 アニメイベントに於ける主催、企画運営・販売を、弊社とM&1アートの業務提携で運営、年間40開催位実施。また、アニメEXPO等の海外活動なども併せて展開しております。 |
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| 【国内】 |
株式会社AIC AMGエンターテインメント 株式会社 EH 株式会社 株式会社 GAlNAX 株式会社 GDH M&Iアート 株式会社(旧伊藤忠ギャラリー) 株式会社 SEGAエンタープライゼス 株式会社 秋田書店 株式会社 アニマックスブロードキャストジャパン 株式会社 アニメイト 株式会社 アルメディオ アミューズソフトエンタテインメント 株式会社 株式会社 角川書店 株式会社 学習研究社 キングレコード 株式会社 株式会社 講談社 株式会社 サンライズ 株式会社 サンリオ 株式会社 静岡第一テレビ 株式会社 小学館プロダクション 株式会社 ジェンコ 株式会社 西武百貨店 株式会社 創通工一ジェンシー 株式会社 ソニーコンピュータエンタテインメント ソフトバンククリエイティブ 株式会社 株式会社 テレビ朝日 株式会社 テレビ岩手 株式会社 テレビ新潟放送網 株式会社 東海テレビ 株式会社 東急工一ジェンシー 株式会社 東急レクリエーション 東芝エンターテインメント 株式会社 トライネットエンターテインメント 株式会社 日本アニメーション 株式会社 株式会社 日本航空 日本テレビ放送網 株式会社 株式会社 ニッポン放送 株式会社 ソニーピクチャーズエンターテインメント バンダイビジュアル 株式会社 美術出版 株式会社 東日本旅客鉄道 株式会社 株式会社 プロダクションI.G 株式会社 フロッグエンターテイメン 株式会社 ブロッコリー 株式会社 ボンズ 株式会社 松坂屋 株式会社 丸井 株式会社 三越 他 |
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| 【海外】 |
マクファーレンエンターテイメント マクファーレントイズ アヴァロンギャラリー 他 |
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| 【主な取引銀行】 | 三菱東京UFJ銀行 城南信用金庫 りそな銀行 西京信用金庫 |
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| ※五十音順 | ||
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| ▼プレアニプロジェクト | |||
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| ■プロデュースタイトル2001-2003■ | |||
| 2001年 | 3月〜 ああっ女神さまっ ビジュアルメモリーズ | ||
| 6月〜天地無用!復活祭 | |||
| 8月〜 北爪宏幸イラストレーションワールド | |||
| (機動戦士ガンダム) | |||
| 8月〜 星界の紋章&星界の戦旗展 | |||
| 9月〜 SPAWN ART EXHlB1T1ON | |||
| 1O月〜 スレイヤーズアートエキスポ | |||
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| 2002年 | 2月〜 麻宮騎亜原 画展 | ||
| 4月〜 テライユキ〜華麗なるアートワークス展〜 | |||
| 4月〜 プロダクションI.G ART EXPO〜押井守の世界展〜 | |||
| 6月〜 横田守キャラクターフェスティバル2002 | |||
| 9月〜 おねがい☆ティーチャービジュアルメモリーズ | |||
| 10月〜 山本和枝絵仕事展 | |||
| 12月〜 GONZO MUSEUM | |||
| 〜華麗なるビジュアルアートの世界展〜 | |||
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| 2003年 | 4月〜 山本和枝絵仕事展 Part2 | ||
| 9月〜 あきらプレミアム〜ちえり一そふと原画展〜 | |||
| 11月〜 合田浩章の世界展 | |||
| 〜「ああっ女神さまっ」がら「おねがいツインズ」まで〜 | |||
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| ■プロデュースタイトル2004-2006■ | |||
| 2004年 | 1月〜 葵羽鳥原画展 | ||
| 同時開催 AM-DVL原画展 | |||
| 3月〜 山本和枝全絵仕事展 | |||
| 5月〜 ブロッコリー ART EXP0 2004 | |||
| 8月〜 中嶋敦子原画展 | |||
| 〜流麗なる線と彩りの世界〜 | |||
| 11月〜 川元利浩原画展 | |||
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| 2005年 | 2月〜 プリンセスみゅ一じあむ | ||
| 5月〜 牧野竜一の世界展 | |||
| 6月〜 山本和枝絵仕事展 FINAL | |||
| 10月〜 猫実工大文化祭 第1部 | |||
| 〜藤島康介原画展〜 | |||
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| 2006年 | 4月〜 エンジェルズフェザーアニメ展 | ||
| 7月〜 横田 守原画展 | |||
| 9月〜 新田祐克の世界展 | |||
| 10月〜 佐野浩敏原画展 | |||
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| ▼アニメーション企画、版権管理 | |||
| キャラクターマーチャンダイズの一環として、コンテンツの企画や製作にも参加し、新しいコンテンツを世に送り出しています。 | |||
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| IZUMO 2〈TVシリーズ〉 原作:Studio e・go! キャラクター原案 山本和枝 企画: 増田宝昌(トラフィックプロモーション) 井上博明(トライネットエンタテインメント) プロデューサー:井上博明 監督:富永恒雄 シリーズ構成:川上修 キャラクターデザイン:小林多加志 総作画監督:小林多加志 アニメーション制作: トライネットエンタテインメント/スタジオ九魔 (C)2005 Studio e・go!/グッドナビゲイト/トラフィック/izumo2製作委員会 |
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| lZUM02製作委員会 トライネットエンターテインメント 株式会社 アミューズソフトエンタテインメント 株式会社 東芝エンターテインメント 株式会社 M&Iアート 株式会社 株式会社 アルメディオ 株式会社 トラフィックプロモーション |
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| Angel's Feather エンジェルズフェザー〈OVA〉 原作:Bluelmpact キャラクター原案:山本和枝 企画:吉田尚剛、杉原晃史、本川秀一、武村哲司 エグゼクティブプロデューサー: 石井常夫、増田宝昌(トラフィックプロモーション) プロデューサー:井上博明、小泉義徳、新谷義浩 監督:黒田やすひろ キャラクターデザイン・作画監督:赤尾良太郎 アニメーション制作:VENET 製作:Angel'sFeather製作委員会 発売元:フルメディア (C)2005Bluelmpact/クットナビゲイト/トラフィック/エンジェルスフェザー製作委員会 |
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| エンジェルスフェザー製作委員会 株式会社 フルメディア・アミューズメントメディア総合学院 株式会社 キューアールシー・東京電化株式会社 株式会社 トラフィックプロモーション |
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| ▼アーティスト作品のプロデュース | |||
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ジョン・レノン 1980年12月8日に世界的ミュージシャン、「ジョン・レノン」が亡くなり、二十数年の月日が経ちました。ジョンが残した音楽、詩と芸術は、今もなおメッセージを伝え続けています。 そのジョンが、生前息子のショーンと共に、ショーンのために描いた絵があります。二人はお互いに笑わせ合いながら、絵を描くことの楽しさ、一緒に何かをする楽しさ、生きていくことの楽しさを知っていきました。それらの絵が没後20年経った今、版画として世の中に紹介されました。 「Friends」(C)Y0K0 0N0 2001 |
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加山雄三 「南風」 |
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| ▼キャラクター作品のプロデュース | |||
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Art of Hello Kitty 「ハローキティ」は、子供から大人まで、そして世界中で愛されるキャラクターです。 とても広い人気を持つ「ハローキティ」の魅力を、末永く人々の心に残し、価値ある文化として浸透させていくために「アートとしてのキティ」シリーズが発表されます。 これは、サンリオ、M&Iアート、トラフィックプロモーションの3社共同事業で多面的に「ハローキティ」のアート性を提供していこうというプロジェクトです。 今までに、サンリオデザイン室の描き下ろしだけでなく、名倉靖博や峰田美史といった有名イラストレ一夕一も参加してきたこのプロジェクトは、まったく新しいキティブランドとして、愛されてきました。 誰もが認知するキャラクターブランドでありながら、今以上の輝きを求め、新しい提案を投げかける「Art of Hello Kitty」プロジェクトで、また新しい夢に出会えそうです。 (C)2003SANRIO CO.,LTD |
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| ラスカルと世界名作劇場 〈世界名作劇場>はほとんどの作品が、様々な国様々な場所の、およそ100年前の時代を描いています。 自然と共存しながら、人間が人間らしく生きていた優しい時代。世界中の人々に愛されている名作文学をアニメーションにした世界名作劇場シリーズは、子供にもわかりやすく大人にも感動を与える作品として永く親しまれています。 「フランダースの犬」が放映されて以来、多くの人々の心に感動を与え続けてきた<世界名作劇場〉、その作品を支えてきた〈日本アニメーション〉、共に2005年で30周年を迎えました。 私達は、<世界名作劇場>の古き良き時代を様々な方法で再現し、末永く愛される作品を提供します。 (C)NlPPON ANlMATlON CO.,LTD |
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| ▼飲食事業 | |||
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| 本格的なインド料理をファーストフード感覚で 日本人になじみの深い大衆食『カレー』。 そのルーツは当然インドにあります。インド人シェフによる本格カレーを中心に本場のインド料理をリーズナブルな価格でお届けするのが〈スパイスガーデン〉です。 文化の中心「渋谷」に1号店をオープンし、短期的には都内5店舗の出店を予定、中・長期的には全国展開を視野に入れた新たな基幹事業と位置付けます。 トラフィックプロモーションでは〈キャラクター〉文化だけではなく、〈食〉文化の浸透にも力を注ぎます。 |
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| 主なメニュー カレー チキンカレー バターチキンカレー 豚バラカレー 野菜カレー 他 オードブル シークカバブ タンドリーチキン サモア 他 ドリンク ラッシー チャイ 他 |
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| ●スパイスガーデン渋谷店 渋谷区円山町28-4大場ビルB館1F 営業時間 11:00am〜2:00am(年中無休) ●スパイスガーデン池袋店 豊島区南池袋1-1-9シャトレー玉川1F 営業時間 11:00am〜2:00am(年中無休) ●スパイスガーデン新宿店 東京都新宿区新宿2-12-4 アコード新宿ビル1F 営業時間 11:00am〜翌2:00am(年中無休) (金・土・祝前日は、翌6:00まで) ●スパイスガーデン六本木店 東京都港区西麻布1-2-13 デュオ・スカーラ西麻布タワーセントラル1F 営業時間 11:00am〜11:00pm(年中無休) (4:00pm〜6:00pmは休憩) ▼スパイスガーデンホームページ HP :: http://www.spicegarden.jp/spg.htm |
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